アルファ・アカデミーがとても評判が良い理由!③
•アルファ・アカデミーの「グローバルリーダー」の定義について
•アルファ・アカデミーの「グローバルリーダー」の定義について
アルファ・アカデミーのプログラムには「商社」「外資」「MBA」にいくためのプログラムが多くあります。これはアルファ・アカデミーが押しているというよりそこにアルファ・アカデミー受講生メンバーのニーズがあるからです。アルファ・アカデミーの受講生の方はよく分かってい頂いていると思いますが、そもそもアルファ・アカデミーの本質は「本当に何がやりたいかを考えて欲しい」というところにあり、それがα 5Key Questions(https://www.alpha-academy.com/dojos/757) のフレームワークにもつながっています。「商社がすごい」「外資がすごい」「MBAがすごい」と思ったことは一度もありません。α Academyのミッションはひとりひとりの可能性を最大化することのみであり、それはどんな分野でもどんな仕事でも構わないと思っています。その意味でもこれからどんどんいろんな分野にサポートを広げていくつもりです。ぜひご期待ください!
•アルファ・アカデミーの代表について
アルファ・アカデミーの代表は商社、投資銀行、MBAなどのバックグラウンドがありますが、極めて飾るところも偉ぶるところもない普通の人間です。海外に初めてでたのが大学4年で、商社に入った時もTOEIC450点だったよという話はいつも学生の方々にしているのは有名です。そんな彼だからこそ、みなさんにもっと早く海外に行って欲しい、リーダーシップをフルに活用してやりたいことを目指して欲しいという思いでいます。アルファ・アカデミーには現在300名以上のメンターやアドバイザーがいます。日本人だけでななく、帰国子女や外国人の方も沢山在籍しており、実際の個別指導サポートはメンターやアドバイザーが行っています。α Academy立ち上げ当初の3年くらいは代表自身が直接みていることもありますが、過去5年間は、受講生数の増大に伴って代表はマネジメントに徹しています。英語プログラムや英語の添削なども当然帰国子女の方々や外国人のアドバイザーが担当していて素晴らしいチームになっています!
•アルファ・アカデミーの実績について
アルファ・アカデミーの実績は各個別指導のページに簡単に記載しています。あまり具体的な数字などは関係者に配慮して掲載しないようにしていますが、個別指導生には必要に応じて伝えています。偏差値が高いと言われている大学や大学院の学生もたくさん来ますし、トップスクールではないが極めて意識の高い人たちも沢山来てくれます。そもそも「優秀」の定義ってなんでしょうか?偏差値が高くてもコミュニケーションがあまり得意でない人もいます。「あまり偏差値が高くない学校にいるので不安です」と言いながらとてもリーダーシップがある人もいます。優秀を定義すること自体我々のすることではありません。ただ、受験、留学、就活、転職などにおいて企業や大学が求めている基準がある。そこをどうクリアーするかが大事であり、そのための戦略をいつもディスカッションしながらアドバイスをしています。また、学習塾と同じで成功した受験生、内定者からも、留学生からはなかなか「アルファ・アカデミーを利用して有益だった」というのを自発的に言って貰えにくいビジネス業態ではあります。その代わりフィードバックをきちんととって各プログラムのページに掲載しています。このあたりがマーケテイングが難しいところですね(^^)
•アルファ・アカデミーのサービスについて
無料相談をする人も、しないで申し込まれる人もいます。α Academy代表が無料相談する場合もありますが、30分の無料相談を体験した人はわかると思いますが、ほとんどの時間は相手の状況を聞き、今後すべきことをアドバイスするために相手の話を聞く時間に当てられます。また、既に無料相談の前にプログラム概要等情報提供はされていますし、お申込みの場合は後日御連絡を頂き、手続開始、メンターやアドバイザーとのキックオフミーティングという形になっています。色んなサービスがあるので多くの人は色んなサービスを検討されてからアルファ・アカデミーにご相談に来られるひとが多いのは事実です!アルファ・アカデミーのサービスは1ヶ月からお申込みができるので無理なく始められるのが特徴です。1ヶ月の人もいれば、3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月、24ヶ月等その方々のサポートニーズによって様々です。ひとりひとりにしっかり向き合って、担当メンターやアドバイザー、事務局などもすべても個別指導チームに入ってみんなでひとりひとりのサポートをしています!